「料理」お部屋でくつろぎの夕・朝食を、こころゆくまで・・。

地産の食材と新鮮な海の幸。カラダにやさしい、花の里料理。

旅の楽しみのひとつは、やっぱりお料理。
地産の美味しい食材を味わっていただくとともに、
新鮮な海の幸も取り揃え、すべて手作りの花の里料理。
「旬の美味しいものを」という調理長の熱い思いと繊細な技で、素材の旨味を最大限にいかした会席料理。

 当館名物料理
 
 
 
 
陽ざしがやさしい、明るく清々としたダイニング 窓からは渓谷が一望できます
   
 
ダイニング 山詩 UTAのご昼食プランは"玉手箱"と"四季の彩"の2種類。
四季の味覚を詰め込んだ"玉手箱(4000円・税別)"。
プランには日帰り入浴がもちろん付いています。温泉と食事で甘美な午後をお楽しみ下さい。
 
   
 "玉手箱"と"四季の彩"ともに常時10種類
以上の料理が並ぶハーフバイキング付き。
 "玉手箱"にさらに選べる一品が付いた"四季の彩(5900円・税別)"。
名物きじ鍋・和牛ステーキ・鮑バター焼き・天ぷら盛合せからお好きな一品を。
 
 
 
 
 
ダイニング 山詩 UTA新設共に客室もリニューアル。より快適に過ごして頂けるよう心がけました。特別室の露天風呂も設えし直しました。  
 
 
   
     
二間続きの特別室はベッドルームを設え、生まれ変われました  コーディネートされた渓谷側客室  
   
 
 
こちらは渓谷沿いの露天風呂。ライトアップを加え、リニューアルいたしました。
 
 
     
   
 
     
     
 特別室2部屋をリニューアル 摂津峡を一望できる最高のロケーションの露天風呂も一新しました  
     
     
     
 

 
摂津峡地域は<清水地区>とも呼ばれるほど良い水に恵まれています。太古よりの<水と米の名産地>にある山水館では、よりおいしい食材を提供できるよう地元の生産者の皆さんとの連携に取組んでいます。   
 

   
第一弾は地域の名店<高谷ベーカリー>さんから、米粉パンをご提供いただきました。高谷さんご自身が丹精込め育てた米<ヒノヒカリ>を自ら挽き、捏ねて焼き上げたパンはもちもちとした食感と優しい甘さが人気です。  
   
 
   
当館調理長 佐藤学は、鰹の一番だしを贅沢に用いた出汁巻き卵をこの米粉パンに合わせました。<出汁巻×米粉パン>の美味しいコラボレートです。  
   
 調理長 佐藤の師匠である、<料理の鉄人>にして勲章料理人 大田忠道 料理長が名付けた、板場手作り「一休さんカレー」と共に召しあがりください。